08SUGOシリーズ 第4戦
TRY模擬レース
TRY
| 決勝結果 | Driver | Team | T.T. | 予選 |
| 1 | 長澤 善輝 | P-SPEED RACING TEAM | 1 | - |
| 2 | 三原 力亜 | チームレイランド福島 | 2 | - |
| 3 | 飯田 宗一郎 | KART KOZO R | 3 | - |
TRY-R
| 決勝結果 | Driver | Team | T.T. | 予選 |
| 1 | 鷺谷 万葉 | SpeedMonster.KART | 4 | - |
| 2 | 三瓶 旭 | チーム ハマツ | 5 | - |
| 3 | 池田 尚杜 | TEAM KRS-DAI | 8 | - |
YAMAHAジュニア
| 決勝結果 | Driver | Team | T.T. | 予選 |
| 1 | 平 優弥 | Super Racing Junkie! | 3 | 2 |
| 2 | 西村 拓真 | P-SPEED RACING TEAM | 1 | 1 |
| 3 | 池田 有杜 | TEAM KRS-DAI | 2 | 6 |
| 4 | 円谷 義誠 | チーム ハマツ | 4 | 3 |
| 5 | 板垣 颯人 | チームレイランド福島 | 6 | 4 |
| 6 | 板垣 勝吾 | チームレイランド福島 | 5 | 5 |
SS-F
| 決勝結果 | Driver | Team | T.T. | 予選 |
| 1 | 芳賀 匠太 | 工大Venny's | 1 | 1 |
| 2 | 山元 泰明 | RT-ANNY | 5 | 2 |
| 3 | 夷藤 大広 | エイジュウプロ RKD | 4 | 3 |
山元選手は前回の雪辱戦でしたが、、タイトラで出遅れてしまいます。
ウェットとなった予選は3位までポジションを上げます。
いいポジションからの決勝スタートでしたが、2位に上がるまでに手間取ってしまい、トップを追いかけることはできませんでした。
83OPEN
| 決勝結果 | Driver | Team | T.T. | 予選 |
| 1 | 遠藤 誠也 | TEAM KRS-DAI | 2 | 3 |
| 2 | 佐藤 裕哉 | チームレイランド福島 | 1 | 1 |
| 3 | 浅見 拓磨 | エイジュウプロレーシングRKD | 3 | 2 |
| 6 | 中山 晴之 | RT-ANNY | 8 | 7 |
中山は今回も厳しいレースでした。
メインのエンジンが突然調子を崩し、スペア登録のエンジンでのレースとなったのですが、
予選、決勝を通じて、キャブレターの開度が狂ってしまい、
エンジン回転が通常よりも2000回転以上低いところでのレースとなってしまいました。
それでも最後まで諦めずにレースを続けましたが、6位でのチェッカーが精一杯でした。
優勝は遠藤。他を圧倒した走りでブッチギリでチェッカーを受けました。
YAMAHA SSオープン
| 決勝結果 | Driver | Team | T.T. | 予選 |
| 1 | 斉藤 祐一 | フェスティカ ゆーいちワークス | 1 | 1 |
| 2 | 小林 雄也 | チーム ハマツ | 2 | 3 |
| 3 | 植松 滉史 | シルクロードレーシングチーム | 3 | 2 |
| 7 | 竹内 良介 | RT-ANNY | 9 | 6 |
竹内はウェットのタイムアタックで9位と出遅れてしまいます。
ドライとなった予選では6位まで追い上げ、決勝に期待を抱かせたのですが、
ふたたびウェットとなった決勝では中々ペースを上げることができずに7位でチェッカーとなってしまいました。
スーパーリードクラス
| 決勝結果 | Driver | Team | T.T. | 予選 |
| 1 | 渡邊 賢人 | Super Racing Junkie! | 2 | 1 |
| 2 | 松岡 一貴 | Super Racing Junkie! | 1 | 2 |
| 3 | 樋口 健士郎 | TEAM KRS-DAI | 6 | 5 |
PRDクラス
| 決勝結果 | Driver | Team | T.T. | 予選 |
| 1 | 志賀 瑠大 | EVOLEX and プロジェクトμ | 6 | 6 |
| 2 | 福島 徹 | Super Racing Junkie! | 8 | 4 |
| 3 | 佐藤 遊 | TEAM KRS-DAI | 1 | 7 |
| 4 | 後藤 拓己 | RT−ANNY | 2 | 1 |
| 10 | 石山 和也 | RT−ANNY | 3 | 5 |
タイムアタック直前に降り出した雨で、タイヤをゥェットに交換した選手が予選グリッドトップグループを形成します。
予選はハーフウェット状態で開始されましたが、ここでも順位が大きく変動しました。そんな中、久々にSUGOにエントリーした後藤が危なげなく決勝P.Pを獲得しました。
迎えた決勝、後藤はスタート直後の混乱で走りのリズムを乱してしまい、後続に飲み込まれてしまいます。
変わってトップに立った志賀はそのままの勢いで後続を引き離し、ブッちぎりで連勝しました。